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『家づくりの本ふくおか・さが 秋号』より素敵なお家のご紹介♪
2014 / 11 / 06 ( Thu )

[芙蓉建設]がつくった
久留米市在住/Iさんの住まい

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シンプルな生き方を追求して
たどり着いたのは、平屋の家。


マンション、中古の2階建て住宅での暮らしを経て
家づくりのチャンスを得たIさん夫妻。
自分たちのライフスタイルと将来のことを考え
一番安心なのは「平屋の家」と確信しました。

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ダイナミックな勾配天井が
広々とした寛ぎの空間を演出


一面に小国杉の無垢材を張ったダイナミックな勾配天井と、素朴な風合いの珪藻土の塗壁。大きな窓辺に庭の緑が映える空間は別荘地のログハウスのような趣だ。「外観はシンプルですが、中に入ると木をたっぷり使ったこの雰囲気に『おぉ!』って驚く人も多いんですよ」と奥さまが話してくれた。奥さま自身、芙蓉建設に惚れ込んだのも、この自然素材の温もりと職人の丁寧な手仕事を感じさせる家づくりにあったという。「ご近所で素敵だなと思ったお宅が2軒とも芙蓉建設さんでリフォームされたものだと聞いて。こんな家が欲しいと思い林社長に設計を依頼したんです」。
以前の住まいは中古で購入した2階建ての家。「忙しい朝は2階で寝ている子どもを朝起こすにも一苦労したので、子育てに2階建ては不便、が私の結論。それで、家をつくるなら『平屋』というのが絶対条件でした」。

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▲天井、腰壁にたっぷりと無垢材を使った自然味あふれる住まい。中庭では家族、友人とのバーベキューを楽しむことも

いつまでも無駄なく住める
良い素材でつくる平屋の家


Iさんの家ではLDKを中心として、プライベートルームと水回りをレイアウト。どこへ行くにもリビングを通ることになるので自然と家族とのコミュニケーションも増え、互いの気配を感じられることが安心感をもたらしている。
平屋を選んだ理由は、お子さんが家を巣立つ時期が近づいていることも影響している。「いずれ2階が使わない部屋になってしまうのはもったいなくて。子ども部屋には壁を設けず引き戸で仕切っただけの造りにして、床は畳にしました。子どもが家族を連れて帰省することがあっても、和室のほうが使い勝手が良いと思ったからです」。そう話す奥さまの言葉に、[芙蓉建設]の林修平社長も頷く。「派手なデザインは瞬間のインパクトはあっても、いずれ飽きがくる。家族の生活は子どもが巣立った後の方が長い。だからこそデザインも間取りも長く住めるものを提案したいんです」(林社長)。良い素材でつくるシンプルな平屋は、ロングライフデザインのお手本と言えそうだ。

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▲キッチンはアイランドタイプ。カウンターは造作で、リビングの小物や調理器具の収納に大活躍
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▲中庭を挟んで2つの切妻屋根が見え、2軒が連なっているかのように見えるのがユニーク

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●DATA
株式会社 芙蓉建設
福岡県久留米市青峰2-27-13
TEL.0942-44-5751
HP こちらから


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